まごころふるさと便は、青森県内の生産者様から産地直送で、全国の皆様とをつなぐショッピングモールです。

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藤幸製麺




美味しく食べて、健康になれる。思考された麺づくり


麺づくりへのこだわり
● 青森が好きだから 青森にこだわりました。

青森県の特産を活かしたものや、体に良いもの やさしいもの
を意識した麺づくりにこだわっています。


隈笹ラーメン 売上げNo.2 八甲田山で採れた隈笹エキスを使用しています。
黒豆そば 売上げNo.1 青森県産の黒豆粉を使用。人気商品
ドナリエラうどん 一食あたりでピーマンで34個分の天然ベータカロチンが含まれています。




鬼のマークと、「鬼麺」名前の由来
藤幸製麺のある鬼沢に伝わる「鬼伝説」
昔、弥十郎という農夫が岩木山中の赤倉で大男(鬼)と出会い、それから親しくなりよく相撲を取って遊んでいた。その相撲をとっていた場所が、「鬼の土俵」とよばれており、現在でも残されております。また、大男(鬼)が休んだり、話をするために腰掛けたと言われる「鬼の腰掛 柏の木」があります。
大男(鬼)は自分のことを「誰にも言わないように。」と弥十郎と約束を交わしていました。
ある日、弥十郎が、村の田の水を枯らして困っている話を大男(鬼)にしました。その話を聞いた鬼は一夜にして、赤倉沢上流のカレイ沢から堰きを作って水を引いてくれたのですが、弥十郎の妻が約束を破り、鬼を一目見ようとしたため、鬼は鍬とミノ笠を残して立ち去り、二度と姿を見せなくなりました。大男(鬼)からのめぐみの水で田畑を作れるようになった村人たちは鬼に感謝し、「鬼神社」を建立。村の地名も「鬼沢」となりました。「鬼神社」には大男(鬼)が残していった鍬などが祀られています。

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