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ケイエス青果



津軽の"じょっぱり"親父が作った、自慢の黒にんにく。

1日1片。フルーツ感覚で食べられる、栄養豊富な「黒にんにく」。
にんにくに秘められたパワー。
にんにくは「ビタミンB1」の作用を高め糖質の分解を促すアリシンを含み、 「疲労の回復」や「体力の増強」に効果があります。しかし匂いや胃への負担を考え、 避ける方も多いのも事実。「黒にんにく」は、そんな生にんにくを「長時間熟成」させることで、
◎甘さを引き出し、匂いを抑える
◎抗酸化作用が数倍に上がる
◎アルギニン、ポロフェノール、アミノ酸などが増加する
等のメリットを引き出したものです。 すこやかな暮らしの源に1日1片お召し上がりください。



古代から受け継がれる肥沃な地で育った、自家栽培・自慢のにんにくを使用。
黒にんにくで元気になってほしい。
津軽平野の南に位置する田舎館村。この地の歴史は古く、縄文時代から稲作が行われ、 肥沃な土と清流「浅瀬石川」の水に恵まれ、農耕地として栄えてきた場所です。 ケイエス青果社長・葛西さんは、代々この地で農業を営んでいましたが、 1990年代の減反政策を機に、にんにくの生産を始めました。 当初は通常のにんにくとして販売していましたが、「黒にんにく」の存在を知り、 「そんなに素晴らしい健康効果があるのなら、自分の自慢のにんにくでも美味しい黒にんにくを作って、 みんなに食べてもらって元気になっていたい」という思いから製品開発に取り組んだのがきっかけです。
試行錯誤の末たどり着いた、納得の味。
黒にんにくの品種は、ホワイト6片種を使用。30日間、温度と湿度の管理を徹底して熟成します。 社長と息子さんの親子二代で試行錯誤の末たどり着いた加工方法は、 高温多湿の熟成庫で、塩と浅瀬石川の水を使って熟成する方法。 これにより納得のいく黒にんにくを作ることができました。 親子二代で作り上げた黒にんにくは、日に日に評判を集め、 今では生産が追いつかなくなることもあるそうです。
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