◎青森県内の生産者さんを応援するネットショップ

山端農園



不可能といわれた“農薬不使用”にんにくの栽培に成功!


農薬不使用・独自農法で丹精込めた、渾身の青森県産「琴芭姫生にんにく」
農薬不使用・独自農法
手植え、手掘りで丹念に育成
生産量わずかな希少品
品種は「福地ホワイト六片」
糖度が高く、酸化しにくい

「ホンモノのにんにく」の味をぜひご堪能ください

「琴芭姫生にんにく」を食べて、家族みんなが元気な毎日!

家族みんなの健康と、元気の源に
「琴芭姫生にんにく」の種は、にんにくの最高級ブランド「福地ホワイト六片」。”ホワイト”と名は付きますが、農薬不使用の環境で育つと、独特な薄い黄金色に成長します。 非常に生命力が強く、糖度が高く、酸化しにくいのが特徴です。生で摩り下ろすと食感がスッキリとしており、翌日に残る臭い、口の中のマッタリした感じが少ない印象です。 にんにくに、抜群の強壮効果があるのは周知の通り。健やかな家族の健康づくりに、「琴芭姫生にんにく」をお勧めします。



世話の行き届く範囲だけで大切に育てた“かわいい我が子”。
手間ひまかけて一本一本大切に育てました
山端さんの農法は「志善農法」と称し、“生物多様性に繋がる農法“。つまり自然環境に極力近づけた状態でのにんにく栽培。畑には草が生い茂り、たくさんの生物が確認されます。 そんな環境下で美味しいにんにくを育てるには非常に手間がかかるのです。種を植えて芽が出るまで、1週間に1回善玉菌(乳酸菌、酵母菌、光合成細菌)を散布。雪が解けたら1週間に2回の散布を収穫まで繰り返します。手植え、手掘りで、一本一本、葉と茎の形を確かめながら収穫しています。

山端さんは、一本一本の健康状態、生育状態を湛然に確認

収穫前の畑には草が生い茂っています。乾燥ももちろん自然乾燥

とことん自然にこだわる「志善農法」
とことん自然にこだわる農法は、収穫後の「乾燥」行程にも反映されています。 一般的なニンニクは乾燥機に入れられ乾燥させるのですが、山端さんは自然乾燥にこだわりを持っています。 その理由は、自然乾燥すると糖度が高くなるから。 その糖度は生で40%前後(中には50%を超えるものもあります)、発酵熟成すると、80%を超えることもあります。 「志善農法」でしか成し得ない、「琴芭姫生にんにく」をぜひ家族の健康のためにご利用ください。
会員様情報