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タムラファ―ム


150年間愛されながらも、進化を続ける「水飴」の老舗

150年間、青森県民のお菓子・お土産として愛され続ける伝統の味。
1858年創業の津軽飴の元祖店
青森県民には懐かしい思い出の味
お子様にも安心の製品づくり
長い経験で培った確かな技術と製法
津軽飴を基本に商品開発にも意欲的

青森県内では津軽煎餅にはさむ食べ方がポピュラー

お子様が大好きな水飴!無添加だから安心!

青森県民みんなが大好きな思い出の水飴。
昔、青森県内のどの家にもブリキ缶に入った「津軽飴」が置いてありました。お祖父さん、お祖母さんが缶を空けて食べさせてくれた…そんな記憶がある青森県民の方も多いはず。 あの頃の味を懐かしみながら召し上がっていただき、今度はお子様やお孫様にこの味を伝えてはいかがでしょうか。 添加物を使わず、昔ながらの製法で作っているので、あの頃と同じ味、お子様にもやさしい味がお楽しみいただけます。



伝統の味を守りつつ、常に進化を止めない社長のバイタリティー。
1858年創業。伝統を守り続ける確かな技術。 「津軽飴」は、津軽藩四代藩主・津軽信政が領民の副業として武内家、初代の武内喜兵衛忠信に製造させたのが始まりです。以後、他に甘味のなかった江戸時代には貴重な糖分として、お菓子と言うよりは滋養・強壮の薬として親しまれ、戦後は青森から北海道へ渡る人々の手土産として、麦芽で糖化させるこだわりの製法にこだわり続け、庶民の味として愛されて続けてきました。

明治後半の青森駅前の様子

九代目 武内さん

受け継いできた知識と実績が開発力の源。
「武内製飴所」では、150年もの歴史をもつ老舗にも関わらず、常に新商品の開発に取り組んでいらっしゃいます。 「他社には無いオリジナル商品開発」をモットーに青森の素材を意欲的に取り込み、ヒット商品を生み出し続けています。 開発の根本にあるのは、社長のバイタリティーと、長年受け継いできた経験と実績、そして技術が進化をすすめる原動力となっていると思います。 地域に根ざし津軽の素材を生かした、創作菓子をぜひご賞味ください。